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◆食事について◆
こちらではANFフードについて
種類別
にご説明しています。
スタッフアドバイスには
量・回数
なども書いてありますので参考にしてみてください。
〜12ヶ月 ANFパピーフード(子犬用)の場合
離乳期から12(小型犬)〜18ヶ月(大型犬)までの
子犬用ドッグフード。
成長期に必要な全ての栄養素を満たし筋肉・骨格の発育を促進します。
お店では生後20日頃から離乳食を始めます。
パピーフードを熱湯でドロドロにして粉ミルクを混ぜ人肌より温かい状態で1日3食あげます。歯の生え具合などを見て、少しずつ柔らかい部分をなくしていきます。生後3〜4ヵ月でカリカリご飯が食べられるようになります。この頃も1日3食で。
1歳〜 ラム&ライス・チキン&ライス
小型犬では生後約1年、大型犬では1年半から2年ぐらいすると骨の成長が止まり体重が安定してきます。
成犬期は基本的に成長しないため肥満に気を付けて、質・量・回数を考えて上げて行きましょう。
ANFでは成犬用フードにラムを使ったものとチキンを使ったものがあります。最近ではメーカーさんが違いますがアレルギー対策でさまざまなフードが出ています。オーダーメイドできるとか。
1歳〜 パフォーマンス
妊娠授乳期の母犬は仔犬に栄養を吸われてしまうため、エネルギーが必要になります。
小型犬は大型犬よりエネルギーが必要になります。(例えば、小型犬が大型犬と同じ距離を移動すると歩数が多くなります)
ショードックは良い体系作りのために運動量が多くエネルギーも必要になります。
小型犬成犬・妊娠授乳期の母犬・ショードッグ用のカロリー高めチキンベースのフードです。
小型犬は運動量が多い子におススメです!
7歳〜 ロウアクティビティ/シニア
高齢犬(7歳以上)になると脂肪からのエネルギー要求量は少なくなります。ですが、筋肉組織の維持のためにはたんぱく質が必要です。
良質のたんぱく質とその他の必須栄養素がバランスよく配合された食事が大事になってきます。
高齢犬・肥満犬用フードです。
年々肥満になってしまう子が増えています。運動量が少ないのにおやつをたくさんあげてしまったり・・・などありませんか??
お店の子達は一般家庭より運動量の低い子が多いので1日1食でおやつを少しあげています。痩せたなと思ったらパピーに変えるか2食にするか・・・太ったなと思ったらシニアとラムを半々にしたりして調節します。
10歳過ぎの大型犬が多いので体重変化には気を付けています。
足立区全域送迎無料!
その他の地域の方もスタッフにお気軽にご相談ください。
離乳期から12(小型犬)〜18ヶ月(大型犬)までの
子犬用ドッグフード。
成長期に必要な全ての栄養素を満たし筋肉・骨格の発育を促進します。